FAQ

はじめに

偽アカウント等にお気を付けください!

Twitter等の偽アカウントにお気を付けください。

伊藤裕一のアカウントは、当HPのトップページからリンクをしているもののみとなっております。

もし、偽アカウントや虚偽の記述、無断転載、誹謗中傷等を発見された場合は、オリオンズベルトまでご報告ください。

よくある質問

Q.ファンレターやプレゼントを贈りたいのですが

A.所属事務所のオリオンズベルトまでお送りください。尚、伊藤の手元に届くまでにお時間がかかりますので、賞味期限のあるもの、手作りのものに関しましてはお控えいただいております。

2017年追記

伊藤より

皆様いつもたくさんの差し入れやプレゼントをありがとうございます。

本当に観に来ていただけるだけでとてもうれしいです。

どうかご無理のない範囲で応援をお願い致します。

*手紙含め、一度事務所にて開封の後、伊藤の手元に届きます。


Q.お手紙の返事はもらえますか?

A.お返事はいたしておりませんが、すべてのお手紙をしっかりと読ませていただいております。


Q.出演舞台に花を贈りたいのですか

A.劇場の規模や出演劇団によってお断りしている場合もございますので、出演する劇団様まで直接お問い合わせください。


Q.街で見かけた際に声をかけてもいいですか?

A.恐れりますが、お控えください。移動中の場合、仕事に遅刻してしまうこともございます。

また、伊藤本人もブログにてお控えいただくようお声がけさせていただいておりますのでご遠慮いただけますと幸いです。

舞台観劇の際のお願い

■出待ち行為の禁止

劇場楽屋口などでの出待ち行為は、劇場近隣の方のご迷惑になるほか、舞台運営の妨げとなり、出演者と運営側との信用問題にもなる場合がございますので、ご遠慮いただきますようお願い申し上げます。


■舞台観劇中のアピール

舞台本番中に客席面から出演者に向かって、劇団グッズなどを指さしてアピールする方が見受けられます。

本人だけでなく周りの出演者の集中を著しく削ぐ行為となりますので、お控え頂きますようお願い申し上げます。

*著しく本番行為を妨害したとみなされた場合、公演主催者から損害賠償を請求されることがございます。こちらについては、主催者からの問い合わせがあった場合、報告義務がございますので、絶対に行わないようにしてください。


■お問い合わせは各制作へ

お手紙で舞台製作にかかわる質問や、ご意見を頂くことが多いですが、あくまで出演者は依頼を受けて「出演」しておりますので、制作サイドにはなんら発言権を持っておりません。

チケットの販売方法、抽選の有無などは、すべて制作サイドが決定するものですので、お手紙などでリクエストされてもお応えできません。

生放送番組へのコメントについて

■質問内容について

伊藤自身や、他出演者、友人のプライベートにかかわる質問はお控えください。


■役名でのお声がけ・作品名や出演場所についての記載

伊藤が出演した作品の中には、役名や作品名を公表していない作品も多数ございます。

ご配慮をお願い致します。


■誹謗中傷・荒らしコメント

伊藤本人はもちろん、他コメントに対する攻撃的な発言はお控えください。

また、コメントを拾われないからと、同内容のコメントを何度も投稿されますと、運営にブロックされてしまうことがありますので、ご注意ください。


■画面のスクリーンショット

配信画面のスクリーンショットは禁止となっております。


■動作環境についてのお問い合わせはコメント欄ではなく、各サイト運営者へ

コメント欄で「動画が遅い」等のコメントを頂いてもこちらでは対応できません。各運営サイトか、ご自身のPC・またはスマホのカスタマーセンターまでお問い合わせください。

FAQを全て読んでくださった方に

お座敷コンテンツ部で使える割引チケットをプレゼントいたします。

これからも伊藤裕一を応援してくださいね。


伊藤より

いつも応援いただきありがとうございます。

先日バースデーイベントを開くことになり、最初は戸惑ったのですが、皆さんのことを知れるよい機会となりました。

そして、僕の事務所の人間にも皆様のことを知ってもらえました。

その時思ったのは、やはり自分の住む世界以外のことって、「全然知らない」よね。って。

僕も皆さんとお話をしたり、お手紙を読んで学ぶことが多いです。

いろんな世代の、職業の知られざる苦悩、ルール。

僕たちの世界もとても特殊でやはり皆さん「知らない」ことだらけだと思います。

知らないことは仕方がない。だから僕は発信をして知ってもらおうと思いました。

どうしても特殊な世界です。

でも、良ければ知ってください。

普段出待ち対応をしていない分、イベントでは皆さんとしっかりお話をしたいですし、舞台やステージでは作品に集中してほしいし、みんなで楽しんでほしい。

イベントでは「50年」なんて話をしました。

僕は死ぬまで役者でいたいし、皆さんとも50年付き合っていけたらと思います。

共に歩むということは理解し合うことだと思います。

有名なプロデューサーの方に「ファンも含め、その俳優の人間性」という言葉を頂きました。

その時は、お褒めの言葉でした。出待ちも少ないし、作品を楽しんでいるのが見ていてわかるという。

たくさん助けて頂いているんだなぁということが分かりました。

その方はこうも続けました。

「ただ、ファンに何もお願いをせずにいる俳優のファンが犯した失態は、俳優の責任だからね。」とも。

最初は意味よくわかりませんでしたが、最近はよくわかる気がします。

僕自身まだまだ歩みの途中で、悲しいかな心が折れかけてしまったり、間違ったり、勘違いをさせてしまうことがたくさん出てくると思います。

一時は批判を恐れ、発信を辞めた方がいいのかななんて思いました。

リアルタイムで皆さんのコメントが読める生配信も怖くてできなかった時期もありました。

カメラのレンズが怖かった時期もありました。ありましたというか、ずっと怖かったです。

ですが、ある時から気づいたんです。

カメラを降ろし、拍手をしてくれる人たちの存在に。

その人たちと目が合った瞬間に、僕は救われた気がしました。

「自分のパフォーマンスでカメラを降ろさせたんだ!」とはとても思えませんでしたが、「人が人の心に向けてパフォーマンスをする」ということは決して一方通行ではないんだなと気づかされました。

皆さんからもたくさんのものを受け取っていたんだなと気づかされました。

なんだか長くなってしまってすみません。

クーポンコードは【WITH50NEN】です。

重ね重ね日頃の応援に感謝いたします。

これからも変わらず、芝居を続けます。

皆様への恩返しは、それだけでしかできないと思っています。

目線を送ったり、ウィンクをしたり、特別扱いをすることではないと僕は強く思います。

皆様への恩返しは、素敵な作品を見て頂くこと。

「伊藤を見に来たつもりが、素晴らしい作品に出会えたなぁ。」

そういってもらえることを目指して邁進してまいります。

こんな至らない、いたらなおじさんの僕ですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。


2017.7.17. 七夕の時には考えがまとまってなかったから・・・。